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2007年10月 4日 (木)

エクセプト・ミー&マイモンキー

家に帰ると赤とピーコックグリーンのお客様が。もうすぐ結婚して旦那さんと北欧に移住するチャーリーと、予々噂を聞いていた漫画家のレド沢さんが遊びに来ていました。お二人とも9253の大学メイツ。tvkは幾度も新妻チャーリーの手を強引に引っ張って「ベッド行こうよ!」と連れていってました。結婚式をまじかに控え、挙げたら即、新天地へと旅立つチャーリーさんはもう「しあわせ」としか形容できないアウラが全身から立ち上っていました。一方、この日が誕生日だったレド沢さんは9253の友達としては珍しく酒豪で、運悪くこの日ウチに冷えたビールが500ml缶一本しかなかったのが悔やまれたのですが、空き缶をグラスにかざして「もうないんだよねー」とつぶやくチャーミングさ、今度はたくさん酒を用意しておきますので。「友達の友達はみな友達だ」というかの番組の言葉、あれはやっぱり真理なんだなと思います。

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コメント

続きまして、この案件です。

友達の友達はみな友達という循環型ループ試行を考える前に、友達という適宜について考えてみます。

小学校時代、私のクラスでは(担任の教師が流行らせたのですが)「お友達」とは「頭の悪いやつ」という意味で使われていました。
先生から出された問題がわからない時、
「お!お前もお友達の仲間入りか?」
とか、
なにかいたずらをいた時は
「お前もお友達になっとけ!」
と、活用はこんな具合です。

その当時、昼の番組と言えば「笑ってる場合ですよ」でした。

つまり、そういうことです。

投稿: キャプテンパスト | 2007年10月25日 (木) 12時54分

え、どういうこと。

投稿: 竹馬の友 | 2007年10月26日 (金) 11時10分

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