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2006年11月 1日 (水)

被告とランチタイム

深夜に朦朧状態でテレビをつけたら小栗康平監督の映画「伽椰子のために」をやっていて、10代のウイウイしいころの南果歩が出ていました。
脱ぐか、脱ぐか、と固唾を飲んで待機していたら期待通りチチだけ出した。
まるで生徒手帳のような乳首でした(そのままです)。

あくる日、東京タワーの坂の途中にあるカフェで食事をすませて店を出る時、元ライブドア取締役の宮内被告が数人の女の子たちと神妙な顔つきで昼食を取っているすぐ側を通りました。
亀田の親父になんとなく似ていました。
店の前に停車していたタクシーに乗込むと運ちゃんが「あの人ライブドアの人だよねぇ、このへんに務めてるのかねー」だと。いや、まだ係争中だと思うけど。

A:「南果歩のデビュー作とかけまして」
B:「南果歩のデビュー作とかけて、」
A:「法廷の宮内被告と解きます」
B:「南果歩のデビュー作とかけて、法廷の宮内被告と解くその心は」
A:「包み隠さずをムネとします」

おわり。

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